50代、60代からのツイッターやり方!私が変わったいいこと尽くしのコツとは【前編】




「ツイッターって、何となく怖いから見てるだけ」

「ツイッターのやり方ってイマイチ分からない!」


こんにちは!人生100年を上り坂にするお手伝いがしたい、

アラフィフ現役ワーママの実体験ブログ真昼のワタシ運営者のMoyoです♪



私がツイッターを始めたのは2018年8月。その後長ーく「見てるだけ」の人でしたが、一歩踏み出して自分もツイートするようになり。
結果、いいことだらけ!


変わったこととしてこんなツイートをしましたよ。




人生100年時代に向けて、いいことばかりと本気で思う今日この頃。
でも、実際リアルで周囲にいる50代、60代の方々は、「やってない」「見てるだけ」が多くて、もったいなーい!


そんなことから、今回は前編として、私が「みてるだけ」から「ツイートする人」に変わるまでに行った、4つのオススメ方法をご紹介します。


もう一歩踏み込んで楽しむコツは、後編にまとめますね♪



読んでみて、

  • ここがもっと聞きたい!
  • ここがよく分からなかった!

等があれば、コメントツイッターLINE公式アカウントでお知らせいただけると助かります。

もよ
もよ
貴重なご意見は、出来る限り、記事に活かさせていただきます♪
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まず、そもそも論として、何を目指すのをオススメするか、ツイッターへの思いの部分をお伝えします。

目指すのは「人と繋がる喜び」「文章力UP」

ツイッターで目指すのは「一人でも多くのフォロワー数を獲得するコト!」とお考えだとしたら、ここで離脱ください。
(有益な情報をご提供できないため・・・ごめんなさい)


私がおススメするのは、フォロワーの数を増やすことばかりではなく、濃さを重視すること!
数合わせだけの繋がりではなく、関心・共感で繋がった温かい関係を理想としています。


あくまでも、自分に素直に、柔軟に。
人を不快にさせず、お手伝いしたり、人のお役に立ちたい気持ちで発信。

それをただ続けていれば、ツイッターで
「人と繋がる歓び」
「文章力UP」
等、人生100年時代にイイことがついてくるんです。しかも無料!笑

もよ
もよ
脳トレになるばかりか、「いいね!」の反応もらえて孤独感解消や心の栄養にも!



発信内容は、自己満足でいいんです!
ただ、より効果をあげるために、少しだけ工夫をするといい。


SNSは何となく怖い・・・遠巻きに見ているだけだと勿体ないですよ。
コワいことあればブロックする機能もあります。

もよ
もよ
私はまだブロックするような怖い目にあったことはありませんが、ブロックできることを知っておくだけで安心♪



では早速、ツイッターは読むだけ、の初心者向けの「私が思う4つのおススメ方法」をお話します。

やり方 其の1:リプライ(リプ)で感想を届けてみよう

気に入ったツイートを見つけたら、リプライで感想を送ってみましょう。
ダイレクトメール(DM)ではなく、リプライです。
(ダイレクトメールをいきなり送るのは、唐突感があるため避けましょう)

リプライは、この吹き出しマークをタップします。


一般人だけでなく、憧れの人とも繋がれるメリットが!?

例えば、私の場合、愛用している「マザーハウス」の社長兼デザイナーの山口絵里子さん(ブログにも書いています♪→山口絵里子の本:アラフィフワーママの私が読んで得た特大の気づきとは?)にリプライしたところ、「いいね」を付けてもらえました!

読んでいただけただけでも嬉しくて、それもツイートしちゃいましたよ。



あなたも、好きなミュージシャンとか、映画監督とか・・・
特に、表現者に感想等をリプライをすると、もらった方も嬉しいはずです。

積極的にポジティブなリプライをしましょう!


はじめは誰にリプライしたらいいの?
とお思いのあなたは、、、


ぜひ、わたくし、「もよ」のツイートにリプライくださいっ 笑


「リプライの練習です」
とか、
「ブログ見て来ました」
とか書いていただけたら、小躍りしながら「いいね」押しちゃいますよ~
(もし見逃しちゃったらごめんなさい、何度でもリプライ大歓迎です!)

ツッコミおさるちん
ツッコミおさるちん
リプライくるとめっちゃ喜んでるもんな

やり方 其の2:共鳴する記事を読んだら紹介してみよう

ブログでも、ニュースでも、「いいな」と思った記事があったら、積極的に紹介してみましょう。

使う機能は、引用リツイート
リプライの吹き出しの横にある矢印のアイコン(下の画像ご参照)をタップし、「コメントを付けてリツイート」を選びます。



ただの「リツイート」との違いは、自分の言葉を入れるかどうか。


はじめは、「リツイート」でもいいですが、慣れてきたらぜひコメントを付けてリツイートにしましょう。
コメントとして入れる文章は、ただ「同感!」「ステキです!」の一言でもいいですが、、、


元のツイートの内容をまとめたり、自分の意見を追加することを繰り返せば、自分の文章力もアップ

もちろん、自分の備忘にもなりますし、リツイートされた人にも通知が行くので、イイねをしてもらえたり。
自分を知ってもらえてフォローに繋がるかも知れません。

また、ただの「リツイート」ばかりしていると、自分のタイムライン(アイコンを開いたら下に繋がっている自分のツイートたち)がコメントなしの人のツイートばかりに見えてしまいます。


発信している人の印象が薄く、せっかく見に来てくれた人をがっかりさせてしまうかも知れません。


ぜひ、自分の言葉を乗せた「引用リツイート」をしてみましょう。

もよ
もよ
リツイートされる人だって嬉しいもの。ぜひ私のツイートで、引用リツイートの練習くださいね~!
ツッコミおさるちん
ツッコミおさるちん
練習にかこつけて、かまって欲しいやつ

やり方 其の3:オリジナルのツイートをしてみよう

自分の言葉で、自分の思ったことをツイートしてみましょう。


思いついた時に、いつでも!なんでも!忘れないうちに!

もよ
もよ
ツイートは「鳥のさえずり」という意味。自然体が一番です



ただ、ちょっとしたコツを知っておくだけで効果アップ。

オリジナルツイートのコツ1:時間帯

ちなみに、発信する時間帯は、「見ている人が多い時間帯」にすると、より多くの人が見てくれます。

なぜかというと、Twitterはブログのような「ストック型」ではなく時間が経つと他のツイートに押されて見えなくなってしまう「フロー型」だから。

人との繋がりをつくるには、人の目に留まる機会を増やすこと。

もよ
もよ
「誰もいない合コン会場に行っても、彼女と出会えない」というイメージです(笑)

オススメなのは、ツイッターを利用する人が多いと言われる、下記の時間帯。

8:00~9:00 朝の通勤時間帯
12:00~13:00 昼休み中
18:00~19:00 夕の通勤時間帯
20:00~22:00 夜のくつろぎタイム

私の場合、あまり計算してやるのは苦手なのですが、たまたま、生活リズム上、この時間帯にツイートすることが多いです。
(通勤電車に揺られるサラリーマンなので(^^;)

もよ
もよ
ツイートはせいぜい1日1回・・・という人ほど、時間を意識して投稿すると効率的かも。
ツッコミおさるちん
ツッコミおさるちん
時間を気にするより、まずはツイートしてみることが大切だけどね
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オリジナルツイートの豆情報2:文章

「美味しかった」「今何してる」のような一言だけでもいいですが、、、
人に読んでもらことを意識して、140字の中で、少しだけ長めに書いて発信してみましょう。

書くことがない!
ですって?
いえいえ、そんなはずはありません!断言!

ほんの少しから。感じたことを自分の目線で背伸びせず、でいいのです。

例えば、こんなネタはどうでしょう。

  • 世に起きていることの感想
  • あるある(世代、職業、子育て、親とのこと等)
  • 悩みがあったけどこう解決した
  • 知って驚いた情報
もよ
もよ
身の回りにありますよね~?
ツッコミおさるちん
ツッコミおさるちん
人に伝わりやすいよう考えながら書くのがスキルアップのコツ



慣れてきたら、キーワードにハッシュタグ(#)をつけてもいいと思います。
ツイッターで検索する人の目に留まりやすくなり、反応ももらえて楽しくなります。

やり方 其の4:フォローは考えながら

自分がフォローしたいと思った人をフォローすることで全然OKですが、、、
個人的には、むやみやたらにフォローしないのをオススメします。

フォローをすると、その人が発信したツイートや、その人がいいねしたツイートがどんどん流れてきます。

フォローをしすぎると、情報が来すぎて取捨選択がしにくくなります!(笑)

もよ
もよ
某インフルエンサーをフォローしたら、ツイートが多すぎて(^^;
他に見たいツイートが埋もれちゃうので、解除したことも。



また、単なるフォロワーの数欲しさでフォローしてくる人もいます。
私に興味を持っていないことが透けて見えることも(笑)

そういう場合は、義理でフォロー返し(フォロバ)をする必要はありません。

逆に、フォローしてもフォロー返しがない・・・それは気にしません
相手も人間ですから、選ぶ権利はありますし、いちいち対応できなかったり、見逃したり気づかないこともあります。

また、自分のフォロワーが減る場合も気にしません
一度フォローしてくれたのに、去ってしまうと「私のツイートが気に入らなかったのでは」と思うかも知れませんが、、、


それは、共鳴度が高い人が残ってくださったということになります。
「原液に近く、濃くなった」と思えばOK。


フォローする時に、「フォローさせていただきます」と毎回伝える必要はありません。気になるようならプロフィールに「無言フォローお許しください」等書いておくのもいいでしょう。

もよ
もよ
私にご興味を持ってくださる方のフォローは、大・大・大歓迎です!
こちらをクリック




私も、人生上り坂を歩みたい人と繋がれたら嬉しいです♪
ツッコミおさるちん
ツッコミおさるちん
またもや、かまってコール
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まとめ

今回お伝えした「50代、60代からのツイッターはいいこと尽くし!私が変わった初心者向けやり方【前編】」を簡単にまとめます。

この記事でお伝えしたこと

★目指すのは「人と繋がれる喜び」「文章力UP」
→フォロワーは数ではなく、濃さで!関心・共感で繋がる「濃い」集まりを目指す


★リプライで感想を届けてみよう
→DMではなく、リプライで。憧れの人とも繋がれる!?


★共鳴する記事を読んだら紹介してみよう
→ただのリツイートではなく引用リツイートで、まとめたり自分の意見を追加しよう
自分の備忘にもなるし、リツイートされた人にも通知が行くから繋がれるチャンス


★オリジナルのツイートをしてみよう
→利用者の多い時間帯を意識しよう
一言だけでなく、140字を活用してみよう


★考えながらフォローしよう
→むやみやたらにフォローしない(情報が来すぎて取捨選択がしにくくなる)
単なるフォロワー数欲しさのフォローは控えよう



SNSのやり方にはいろんな考え方があります。


正解はなく、全くの自由ですが・・・


私が強く思うのは、50代、60代からの人生100年上り坂に向けて、ツイッターは最強の支援ツールだということ!


これから気づくおススメ情報は、引き続きお伝えしていきますね(^-^)

また、あれもこれもではなく、できることから「まずはやってみよう」という気持ちが大切。

もよ
もよ
人生100年時代とはいえ、やらずにいると、あっという間に時間が過ぎてしまいます!


徐々に、なんとなく、からスタートしてみませんか。



以上、『50代、60代からのツイッターはいいこと尽くし!私が変わった初心者向けやり方【前編】』でした!
最後までご覧いただき、ありがとうございました。


もう少し踏み込んだやり方は、【後編】の記事をご覧ください♪
お友達が作りやすくなる技がいっぱいですよ~
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