山口絵里子の本:アラフィフワーママの私が読んで得た特大の気づきとは?







「山口絵里子さんの本のおススメは?」



こんにちは!人生100年現役の野望をもつ、

アラフィフ現役ワーママの実体験ブログ真昼のワタシ運営者のMoyoです♪



山口絵里子さんの「自分思考」という本を、久しぶりに読みなおしたところ・・・。




自分の奥底に眠っている何かが「フツフツ」と目を覚ますような感触が(*´艸`*)


結婚して20年、子育ても、残り数年となってきたこの頃。

もよ
もよ
家庭と仕事の両立に、わき目も降らず走ってきたけれど、、、
このまま時間に流されていてはあっという間におばあさん!



そんな危機感を持つ私は、何かを成し遂げるエネルギーを、卓越した人から分けてもらいたくて、この本を再び手に取りました。




「アラフィフの今だからこそ、新たな気づきがあるはず!」


「アラフィフって、1日の時計の針になぞらえるとまだ真昼っ!」


そんな思いで、このブログ記事では、読書感想文とともに、アラフィフの気づきの一例として自分自身のことも書き添えました(^^;


人生力強くしたい真昼世代にとって、心に引っかかる言葉やエピソードがたくさん。
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。




まず、本の説明の前に欠かせない、「マザーハウス」と筆者の人生について簡単にご説明しますね。




「マザーハウス」と筆者「山口絵里子さん」について

まず、本「自分思考」と切り離せない、ファッションブランドのマザーハウスについてお話しします(^-^)

マザーハウスについて






マザーハウスは「途上国から世界に通用するブランドを作る」という理念のもと、

  • バングラデシュ
  • ネパール
  • スリランカ
  • インドネシア



などの途上国でバッグやジュエリー等を製作し、世界の店舗で販売しているファッションブランド。





社長兼デザイナー山口絵里子さんが、現地語を話しながら職人さんたちと真正面から向き合って、1つ1つを込めて製作されています。

もよ
もよ
途上国産とはいえ、品質は確かですよ♪


私があれこれ説明するよりも・・・
マザーハウスを紹介する動画をどうぞ(笑)
マザーハウスのスピリットが伝わりますよ~。


3分少々のお時間があれば、ぜひご覧ください(^-^)
  ▼ ▼ ▼






ちなみに私が愛用している、バッグ財布のブログ記事はこちら。
それぞれの使い心地等、詳しくまとめていますよ~♪


  ▼ ▼ ▼
★リュックにもなる軽い革バッグ「ヨゾラ」について
マザーハウス ヨゾラの口コミ!永く愛用できる軽い革バッグの魅力とは
マザーハウスのバッグ「ヨゾラ」を愛用するアラフィフ現役ワーママの私が、ヨゾラのおススメポイントをご紹介!ショップのケアの体験を通じて一生モノも実感しましたよ(*^-^*)自宅でできるセルフケア情報も。



★マザーハウスの財布について



次に、筆者である社長兼デザイナーの山口絵里子さんがどんな経験をしてきた人か、見てみましょう(^^)

山口絵里子さんについて

先にお伝えしたとおり、山口絵里子さんは、マザーハウスの創業者で社長兼デザイナー。
なんと、私より10歳も年下の、1981年生まれ

もよ
もよ
23歳の時に起業しているんですねぇ。
わ、若いっ・・・



起業までは、さぞ恵まれた環境に育ったんでしょうと思いきや、まるでジェットコースターのよう。


簡単に言うと、

小学校ではいじめにあい

 

中学校では不良になり

 

高校では男子柔道部に女子1人で入り全国大会で入賞し
高校3年生で偏差値40から一流大学に合格し・・・

 

23歳起業してマザーハウスを設立

 

単身バングラディシュに渡って数々の裏切りにもあいながら世界に店舗をもつブランドに育て上げ

 

途上国からパリへ」と一流ブランドに肩を並べるモノづくりを目指している・・・



という波乱万丈さ。


紆余曲折があったからこそ、とっても濃い人生


山口絵里子さんの波乱万丈の人生については、「裸でも生きる」という本に詳しく纏められています。
ベストセラーになったシリーズで、こちらの3作です。


★裸でも生きる~25歳女性起業家の号泣戦記~


★裸でも生きる2 Keep Walking 私は歩き続ける



★裸でも生きる3 輝ける場所を探して



実は私、「自分思考」を読んだ後、マザーハウスの店舗で山口絵里子さんに会ったんです( ^)o(^ )


その時の一枚がこちら!



本にサインももらっちゃいました(^-^)


もよ
もよ
山口絵里子さんは、きゃしゃで可憐なかわいい人(⋈◍>◡<◍)。✧♡
波乱万丈の人生とのギャップに鼻血が出そうでした(笑)



実は、店頭でお会いした時、山口さんにジュエリー見立てていただいたんです。こちらの記事に詳しく書いていま~す。





ここから、山口絵里子さんの本「自分思考」について、一部をご紹介していきます!

「自分思考」はどんな本?




「自分思考」は、ファッションブランド「マザーハウス」の社長兼デザイナーである山口絵里子さんの人生初エッセイ


起業した23歳からの5年間に、やりたいことをどうやって見つけ実現してきたかを纏めた本です。


この本のタイトルである「自分思考」って何??


山口絵里子さんの波乱万丈の人生について読むと、下記のような質問をしたくなるのですが・・・

  • どうしてそんなに行動力があるの?
  • ブレない自分はどうやったらできるの?
  • 苦難にあってもどうして続けてこられたの?





その答えがこの本のタイトル、「自分思考」です。
本には、このように書かれています。

何かやりたいことを探したり、見つけたりする。そして一歩踏み出してみる。踏み出したことを続ける。そうしたプロセスの中で私がつねに声を聞いてきた一番の相手は自分自身だったということを改めて感じた。


そして、改めて、誰かの意見を聞いたり、外の情報を入手したり、本を読んだり、という作業ではなく、自分の中で何かを探したり、考えたり、悩んだりという行為で、この5年間は溢れているんだと知った。


そんな行為を表現する、いい言葉はないかなぁと考えた末に、「自分思考」という言葉を選び、タイトルにした。



そして、目次はこの3つ。

  • みつける
  • 一歩踏み出してみる
  • 続けてみる



山口絵里子さんは、これまで数えきれないほどの試行錯誤を繰り返してきました。
その試行錯誤の一つ一つが、この3つの繰り返し。




一つやってみるにも、途上国という「ない、ない」尽くしの高い壁があり、裏切りや経営者としての苦悩にあいながらも、前に進んできた・・・




そんな山口さんのエピソードを、「みつける」「一歩踏み出してみる」「続けてみる」それぞれについて一部ご紹介します。
まず、「みつける」からどうぞ♪

みつける

自分のやりたいことを見つけるためには?


自分はどこに向かうのかを考えるうえで、山口絵里子さんが語っているのは、自分を作ってきた原体験にヒントがある、ということ。

原体験を振り返る作業は、自分の素直な心にたどり着くために、とても必要なことだと思う。


なぜならそれが、自分の心が感じたり経験したことの源だからだ。


過去の自分が、じつは無意識に好きだったこと、引かれた言葉、あのとき支えてくれた物事、そうしたことが今の自分を構成している。


そうしたピースを思い出し、手繰り寄せて、現在の自分を構成してきた要素を改めて眺めてみた時に、現在の自分では気が付かなくなってしまった本音や、本能的な欲求がちりばめられているはず。



山口絵里子さんの場合、小学校の時イジメにあっていて、その頃から

「大きくなったら、もっと楽しい学校をつくりたい」

と思っていたそう。
それが、原体験となって、学校がなくて困っている子供がたくさんいる発展途上国関心が移っていきました。



もよ
もよ
心の奥底にある問題意識があるから、そこに照らしてブレない自分がいるんですねぇ。





自分ごとになりますが、真昼世代(アラフィフ!)の私の場合は・・・
今まさに原体験を探り中ですが、こんなことを思い出しています。

子供のころ、家ではニュース番組がよく流れていて、、、


番組の中で、中国の現地のニュースが聞こえた時、「音楽のような、なんていい音だろう」と思い、心にビリビリきた



実際に、中国語は、心に引っかかり続けて、、、
会社に行きながら語学学校に通い、中国語通訳の夢を持つほどになりました。(努力が足りず夢破れましたが(笑))




自分の中の原体験、まだ眠っているような気が。
ブレない自分をつくるために、夢を見つけるために、もっと探ってみようと思います。

次に、新しい一歩を踏み出してみることについてです。


一歩踏み出してみる



全てのピースが動くことで繋がる



山口絵里子さんは、「本能的な声に従って」一人で当時のアジア最貧国バングラデシュへ向かいました。



トランクの中には、催涙スプレーや防犯ブザーをぎっしり詰めて。
決して強気だったわけではなく、怖くて泣きながら



また、日本商社の所長宅をいきなり訪ねて、「バイトさせてください!」と願い出たことから、布の素材「ジュート」に出会ったり。



全ては、本能的な声に従って、ああでもない、こうでもない、と動いて、悩んで、失敗して、考えてみながら、道を作っています。

  • 本能的な声に従うことと、動いてみること!



そういえば、自分も昔、中国語を使う仕事に就きたいと考え・・・
会社員をしながら、

  • アジア系航空会社のCAの中途採用に応募
  • 勤務先との競合他社の中国現地採用に応募
  • 外務省の在外公館職員に応募
  • 人材派遣会社に登録して中国語を使う仕事の情報集め

等、じたばたしてみたっけ・・・(笑)
結局、縁がなく、今の会社にとどまることになり、はや20年ほど・・・(^^;


山口さんのように強いバイタリティーがあったら、結果はもっと違っていたかも知れません(^^;
いや、私の行き場所はそこではなかったということかもですが!





次に、「続けてみる」からもう一つご紹介します。

自分の役割

どんどん事業を形にしてきた山口さん。

山口絵里子さんは、就職活動のとき、「JICA国際協力機構」に応募してみたり、商社や小売りの企業を受けてみたけど、面接まで行ったことはなく、大体が書類選考や二次試験で落ちたそうです。


同級生たちは大企業に就職したり、アメリカに留学を決めたり、すばらしい未来への道のりを順調に歩いていく・・・


日本で就職の縁がない中、バングラデシュに向かったのは、みんなが行きたがらない海外のどこかになら、自分の役割があるかも知れないという思いもあったそう。


実際にバングラデシュに行って、気づいたことは、バングラデシュには海外から大企業が集まってくるけど、結局は中国の代替として見られていて、「いかに安く作るか」が目的で・・・


途上国で「いかにいいものをつくるか」と考える人が皆無だったことに、山口絵里子さんは自分の役割や存在意義を見だしていきます。

突き詰めて自分自身にできることだったり、自分にしかできないことだったり、あるいは、他人はしたくないけれど自分はいとわないものを考えていくと、たとえ、どんなに小さくても見つかる自分自身の役割があると思っている。


そして、もっと突き詰めていくと、自然とそうした役割は「オリジナル」なものになっていくのだと思う。私のケースはまさにそうだった。



そういえば、自分も「人生の決断」として夫と結婚するときには、自分の内面に何度も何度も問いかけて、心の奥底に聞いて決めたっけ・・・(笑)


でも、それ以降、そこまで深く考えて決断したことはなかったかも・・・(^^;




たった一人で治安の悪い途上国に向かう等、命がけレベルの大きな選択決断を繰り返してきた山口絵里子さん。
私より10歳も若いのに、生きてきた時間の濃さが桁違いなのよね~!

もよ
もよ
ご両親は、若いお嬢さんを、本人の意思に任せて黙って送り出した・・・。偉人級の凄さを感じる~!




ここまで、「みつける」「一歩踏み出してみる」をお話してきました。
最後に、「続けてみる」を見てみましょう。

続けてみる




まず、続けていくうえでキーとなる考え方についてです。

成功と失敗の意味



成功って何?
山口絵里子さんにとって、成功とは、こんな価値観なんだそう。

私の中での成功は、明確にはっきりとした定義は難しいけれど、なんとなく〈生きてきた意味があったなぁ〉と死ぬときに思いたいとは思っている。


生きる意味なんて20代、30代でわかるわけがないし、それを模索していくのが人生なのだと思う。ただ、死ぬ寸前に〈少しでもこの世に生まれた意味があったんじゃないか〉って思えたら、それで私は納得して死ねると思う。


そして、その意味が、先にも書いた自分の役割をまっとうすることに繋がっている。




では、失敗って何?
失敗とは、こう考えるそうです。

自分自身が本来できたはずのことをやらなかったり、一歩踏み出せば何かが見えたはずなのに、その一歩を踏み出さなかったことは、私の中では確かな失敗として心に映る。


だから、「一歩踏み出して失敗した」っていうことは、私の中ではまったく失敗には入らない。むしろ前に進んだ印として記憶される。



つまり、

  • 死ぬときに生きてきた意味があったと思えたら成功
  • できたはずのことをやらなかったり、一歩を踏み出さなかったら失敗



ということ・・・


この、失敗に対する考え方が、特に心に響きました。


山口さんは、これまで数々の失敗をしてきたけど、それは、本当の意味の失敗とは違う。


バングラデシュで提携工場を探している時、工場のみんなを信頼していたのにパスポート盗まれたり、出社したらミシン何もかもなくなっていたり・・・


そんな経験をしながら途方に暮れて泣いていても、

この失敗が悔しければ悔しいほどここでやめてしまっては完敗だ。


でもこの失敗の先に本当に良い工場を見つけられるとしたらこの経験も「失敗」じゃなくて「成功のための失敗」「本当の工場を見つけるための単なるプロセスの一つ」になる。



という風に考えて、再び工場探しをはじめて、最終的にバングラデシュで一番腕のいいパターンナー(型紙職人)と出会えました。


凹んで落ち込んでやめようと思ってしまいそうな時でも、自分の役割をまっとうすることを念頭に、「成功のための失敗」にしようと再び立ち上がる

もよ
もよ
この失敗に対する考え方が、高い壁にぶちあったっても諦めない強さを支えているんですね。



もう一つ、「続けてみる」のパートから、夢をつかんだ人だから分かったことについてご紹介します。



夢は雲



山口絵里子さんは、だった銀座お店を構えた時、看板を見ながらどんな気持ちがしたかというと・・・



  • 嬉しさで仕方がない
  • 明日が不安で仕方がない
  • ドキドキした興奮する気持ち
  • ここまでやったんだっていう達成感



ではなかった(^^;そう。


それは、本の帯に書かれているこの言葉に表現されています。




もよ
もよ
おぉ、大きな成功をつかんだ人だからこその名言!Σ(゚∀゚ノ)



夢だった雲は掴んだら消えたけど、夢を達成することよりも、夢を追いかけるプロセス自体が素晴しいということに気づいたそう。




だから、マザーハウスのサブタイトルである、


Keep Walking(私は歩き続ける)


この言葉の意味が深く胸に響きます。


雲を掴んで消えてしまっても、もっと高い空にもっと白く大きな雲が浮かんでいる・・・

もよ
もよ
更なる目標の「パリ」にお店を構えた後、彼女の目の前にどんな夢が広がっているのか。


山口絵里子さんのこれからに、目が離せません!





次に、「自分思考」を読んで、特に心に刺さった言葉を3つご紹介します。

私の心に刺さった言葉



山口絵里子さんの本「自分思考」には、チカラのある言葉が詰まっていますが、、、
今の自分にピッタリの、「人生のお供にしたい言葉」を3つ選びました。

夢をスケッチブックに書く

山口さんは、自身の経験から、スケッチブックに夢を描くことを「だまされたと思ってやってほしい」と語っています。


自由な発想で、自分自身の可能性にも制約を設けずに。


そういえば、自分自身の可能性は自分で狭めてきた気がします。

能力が足りない!
お金が足りない!
時間が足りない!

とか。


でも、そんなこと一切気にせずに書いてみると何が起きるのか。


まずはやってみるっ!と、私も、新しいスケッチブックを買っちゃいました!
何を描くかはこれからのお楽しみ(*´σー`)エヘヘ




他人のレイヤーと自分のレイヤーを異なるところに位置させた方がブレない自分を形成できる

つまり、自分軸をしっかり持つこと!


実は私、子供のころも、就職するときも、「従順」がいいことだと思ってきました。
女子の美徳!?みたいな、コテコテ昭和の感覚です(^^;

もよ
もよ
なんせ、「お茶くみ」「机拭き」が仕事だった時代に就職してますからねぇ(^^;



時代変わり、会社では「あなた自身はどうしたい?」と問われることが多いけど、思考停止になることもしばしば。

もよ
もよ
これからの時代は、そんな「奥ゆかしさ!?」は求められていないし、発揮する必要もない。


ブレない「自分軸」を持つために、自分思考を深めていきたい!!と強く思いました。




運という虫は笑顔が咲いているところに集まってくる

山口さんは、いつどこでも笑顔でいるように心がけてきました。
小学生のイジメられていたときから、「笑顔の自分で居続けよう」と心に決めていたそう。


会社が何度も倒れそうになっても、足がつるくらい身体が悲鳴をあげていても、どこの国へいっても、笑顔を忘れない。

実際に、私が店頭でお会いした時も、満面の笑顔!
その写真はこちら。(かわいい・・・(◍>◡<◍)✧♡


確かに、笑顔は世界共通言語。場を好転させる不思議な力がある!

もよ
もよ
私も、家庭で、職場で、笑顔でいられるように心がけます!!
(えー、いつでも!?難しいけどがんばる(^^;)


では、最後にまとめましょう。

まとめ

マザーハウスの山口絵里子さんの本「自分思考」について、自分のことも振り返りながら語ってきました。


「自分思考」では、

  1. 見つける
  2. 一歩踏み出してみる
  3. 続けてみる



のそれぞれのコツと、試行錯誤を繰り返した結果、夢が叶ったときの心境等がつづられています。


こちらで紹介したのはほんの一部。
文庫本が出ていますので、ぜひ読んでみてくださいね。






最後になりましたが、このブログ記事のタイトルにもある「アラフィフワーママの私が読んで得た特大の気づき」って?!




それは・・・

結婚して以来、仕事と家庭の両立に精一杯で、について考えるのをやめていたこと!!


しかも、思考停止状態で流れた時間は20年!!Σ(゚∀゚ノ)ノキャー




この20年間、かけがえのないものだったけど、、、
今は会社人生も先が見えてきて、子育てもあと数年になりました。


ついつい、「昔は・・・」「若かった頃は・・・」と過去形で語りがちなこの頃ですが、
いやいや、今が真昼だとすると、人生はまだまだ続く・・・


今から仕切り直してもいいですよね!


残りの50年をどう生きるか、山口さんからのエネルギーを受けて、楽しみながら、スケッチブックを描き始めたいと思います。
掴む前に消え去っていた自分の雲を(^^;、また見つけるぞ!


以上、『山口絵里子の本:アラフィフワーママの私が読んで得た特大の気づきとは?』でした。最後までご覧いただき、ありがとうございました(^-^)




当ブログ「真昼のワタシ」では、他にもマザーハウスの関連記事をまとめています。
マザーハウスのバッグを1年酷使したらどうなったか!?はこちら。
あと3分のお時間とご興味があれば、ぜひお立ち寄りください(#^^#)
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コメント

  1. まゆみ より:

    Bonjou Mayoさん。ふとしたきっかけから最近マザーハウスさんを知ることになったのですが、代表者山口さんのかっこよさに感服?しておりましたところ、こちらのブログ?にたどり着きました。私もMayoさんと同じ世代だと思います。ですから、ご掲載の内容、とーっても親近感を持って拝読いたしました。とても楽しかったです、特にご自分の歴史を振り返るところとか。私も同じように若い頃、色々やってみましたもんで。これからも楽しい分析、愉快な解説、よろしくお願いします!

    • MoyoMoyo より:

      まゆみさん、コメントありがとうございます♪
      とっても親近感を持って読んでいただけたとのこと、すっごく嬉しいです(^-^)山口さんの突破力とか自分軸とか、本当に刺激になりますよね。興奮してノリノリになりすぎて、ブログで自分の歴史まで語っちゃって、読者さまにとっては「そこはいらん」と思われたかとヒヤヒヤしていましたが、まゆみさんに「苦しゅうない」と許可いただけたようで、ホッとしました。
      今後ともよろしくお願いします(⋈◍>◡<◍)。✧♡

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